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水道の検針をしてもらった時にどこからか水漏れが発生していて一度調べさせてほしいと親の電話に水道局から電話が来たので今日私が立ち合いで調べてもらう事になりました。
水道局の人達が来るまでバタバタと掃除して飼い猫達の抜けちゃった猫毛を片づけたりしました。

 

ある程度片づけてからしばらくしてから水道局の人達が来たので猫達が脱走しないように二匹を抱きかかえた状態で玄関の鍵を開けてから水道局の人達を家に入れて家の中の水周り全部を調べてもらってどこから水漏れがしているのか調べてもらいました。

 

一通り全箇所調べてもらいトイレの方から水漏れがしているというのが分かりましたが、直すとしたらトイレの床か壁の方を剥がして直さなければならない程の大掛かりになる上に家が借家なので大家さんに連絡して相談をしなければならないという事で一通り説明を受けてから帰っていきました。飼い猫達は突然の来訪にビビッて物陰に隠れていました。

大掛かりな修理になったらもっと猫達はビクビクしちゃうかな…?

事情があって、家で働くようになりました。
SOHO、個人事業主、テレワーカー、在宅ワーカーなどと、呼ばれるものです。家で働くという点は、同じなのに、呼び名がいろいろあるので、不思議です。
呼び名がいろいろあるには、働く形の違い、契約の有無、出勤の有無も関係しているそうです。

 

個人的には、個人事業主だと思っています。もしかして、世間の認識とずれがあるかもしれません。

 

今、政府の掛け声もあるからでしょうか、家で働く人が多いそうです。

 

育児をする人、介護をする人にとって、家で働けることはポイントが高いです。

 

私の場合、家に通院が必要な人がいるので、自室で働けるようになって良かったと思っています。

 

そして、ある程度、働く時間を決めてやっているので、結構楽をさせてもらっています。

 

おまけに通勤がないので、家族に迎えに来てもらうことがありません。真っ暗な中を歩かなくても、迎えに来てもらうこともないので、気が楽です。

 

私は家でしっかり働いて、リフォーム代を出せるくらいになりたいと思っています。

在宅ワークに関する総合支援サイト「ホームワーカーズウェブ」厚生労働省委託事業 | ホームワーカーズウェブ

私が最近ハマっているのは、筋トレです。
とは言っても、マシンを使ったりなどの本格的なものではないのですが…。

 

でも、今まで運動と言う運動は何もしていなかったので、私の中ではかなり頑張っているほうだと思っています(笑)。

 

きっかけは、食事を減らしてもあまり体重が減らなくなってきたこと。

 

20代の頃は夕食を抜けばすぐに痩せたのに、30代後半に入ってからというもの、食事を減らしているのに全く痩せないどころか逆に太っていくのです。

 

そこで「代謝を上げるには、筋肉をつけるしかない!」と思い、筋トレを始めたというわけです。

 

でも、色々と調べてみるとなんだかんだでスクワットがベストらしいですね。

 

なんでも、スクワットは下半身の筋肉をまとめて鍛えられる理想的な筋トレなんだとか…。

 

ということで、朝起きたら毎日スクワットをしている私です。ゆっくり行うと意外にきついんですよね。

 

これからも、良さそうな筋トレメニューがあったらどんどん取り入れていきたいですね。

今日ついに、保育園の入園通知が届きました。
私がまだ仕事が決まっておらず求職中な中での申し込みだったので入園の優先順位は低くくなるだろうとヒヤヒヤしていました。

 

一人目の時は正社員で働いていたので一歳で職場復帰をしようと申し込みましたがすぐには入れず。一歳半までの半年間間は待機児童でした。

 

周りに頼れる人もおらず、保育園に入れなければ働く事ができないので今日通知が来たことでやっと安心できました。

 

求職活動中も、まだ保育園が決まっていない状態はすごく不利だったので、ここからやっと本腰が入れれそうです。

 

子どもにも「もうすぐ保育園行けるよ」と伝えると、「お友達と遊べる~!」とすごく喜んでくれました。

 

定員の関係で残念ながら第一希望の保育園には入れなかったのですがどこでも入れるだけでもありがたい。

 

求職、入園準備と忙しくなりそうですが、家族のために頑張ります。

金山駅の周りには、アスナル金山や名古屋ボストン美術館などのちょっとした有名なところがありますが、脱毛サロンが多いことでも金山は知られているんだそうですね。

 

名古屋市と言っても、結構広いもので、繁華街は他にもたくさんありますが、金山は電車飛バスがたくさんあって、便利だというのも大きく関係していると思います。

 

そうなると、脱毛サロンのお客さんの層で多い、OLの人がたくさん集まることになりますが、そこに脱毛サロンも集まってきた、というのが金山に脱毛サロンが多い理由だと私としては分析しています。

 

金山駅の周りにある有名な脱毛サロンとしては、渡辺直美さんがイメージキャラクターをしているキレイモ、脇脱毛の激安キャンペーンで有名なミュゼプラチナム、それに銀座が発祥の地?の銀座カラーなどが金山駅の近くの店舗を構えています。

 

さらに、脱毛サロン以外にも、レーザー脱毛をしてくるクリニックも結構ありますよ。脱毛サロンと同じぐらいあるんじゃないかな?

 

脱毛サロンで脱毛するのと、クリニックで脱毛するのとではどちらがいいか?というのはどんな脱毛をしたいか、予算はどれぐらいか?なども関係していますが、自分に合った脱毛ができるのが金山という町だと思います。

 

 

今はまだ日本中を寒気が覆っていますが、それが通り過ぎて、また暖かくなるとだんだんと着る服も肌の露出が増えてくるので、そのタイミングで綺麗な肌を作りたいので、あれば今ぐらいから行っておいた方が良いですよね。

金山 脱毛

世界を変えるというと随分大げさな感じがして、そんなことは不可能だとさえ思えてきます。

しかし、心の持ちよう一つで世界が変わって見えるというのは、何となくできそうな気がします。

これは気分で誤魔化したり思い込んだりしようとすることで意味がないように思われがちですが、それは早合点というものらしいです。

なぜなら、この世のすべては自分の心に映して見えるものだからです。

同じ被写体の写真を撮影したとしても、撮影者の腕やカメラの性能によって全く違ったもののように撮れます。

それと同じで、自分以外の世界や人を変えることはできなくても、撮り方、即ち受け取り方一つで全く違う世界に感じられるのです。

つらいとか楽しいというのも、ある出来事や物事を取って自分が勝手に捉えた心の象と言えます。

つまり、自分の世界は、自分の心にどう映るかで創られているということです。

そうであるならば、世界を変えるということは、自分の心や魂のレベルを上げるということに他ならないと考えてもいいかも知れません。

献血に積極的なある女性の話です。
既に100回以上も献血をしたことがあり、その日も血液センターで献血を済ませ、自宅に戻る途中のことでした。

 

小雨の降る中、突然路上で倒れてしまったそうです。

 

献血による脱水症状が原因だったということですが、意識はしかりしているし、しばらく横になっていれば回復するだろうと思っていました。

 

こんなご時世だし、誰も助けてくれないだろうと思っていると、すぐに男性が声を掛け、救急車を呼んでくれたそうです。

 

すると救急車を待っている間、他の女性2人が自分たちが雨に濡れるのも厭わず、傘を差しかけてくれました。

 

そのとき、今まで自分の血液で助かった人たちが、姿を変えて助けに来てくれたのではないかとも思ったそうです。

 

これこそ、「情けは人の為ならず」という日本のことわざの通りであることを表すエピソードだと思いました。

 

よく誤解されることわざですが、本来の意味は、誰にでも親切にすればいずれ自分にもその恩恵が巡ってくるということです。

見習おうと思いました。

 

表現こそ違えど、河川学習プログラム カッパの人助け・恩返し|遠賀川河川事務所も同じ意味だと思います。

みんな誰でも勉強できるようになるってことを言う教師は多いいらしいですけれど、そういうことを言うことを素直に聞いて勉強しつづける子供ってどのくらいいるのでしょうね。

 
まあ、教員くらいになるのならば誰でも努力だけで突破できると世界ですから、そのような世界で行き続けている教師の皆さんは本気で信じて生徒さんにそのようなことを言っているのかもしれません。

 

しかし、スポーツの世界に目を向ければ才能が全てであるということがすぐにわかると思うのです。たとえば、いくらバスケットやバレーボールが好きでその競技を一生続けたいと思っていても、身長が低かったりしたら、中学の部活動でもレギュラーになれるかどうかも分からないのです。

 

このように、世界とはかくも残酷であるにもかかわらず、お勉強の世界だけがそれから切り離されているわけがないことくらい小学生だって気がつくのです。

地域のお祭りというのは昔からの風習なので、現代の目線で考えて「合理的ではないので意味が無い。」と一言で片付けることはとても簡単なことです。

 

しかし、そのような風俗は普段顔を合わせることが少ない地域住民が顔を合わせる一つのチャンスなので、私はそのような地域のお祭りには積極的に参加することにしています。

 

 

お祭りや地域の集まりというのは結構めんどくさいことが多くて、快く引き受けてくれる人は少ないのですが、私はそのような祭りに興味のある方なので、地域の集まりによく参加しています。

 

 

こういうことをする人は目立ちたがりやだと思われてしまいますが、私は目立つことはいいことだと思っているタイプの人間なのでお祭りが大好きです。

 

めんどくさいことや厄介なことも多いですが、祭りをやりとげた後の満足感も大きいので私はやってよかったと思っています。

株式投資の目的は金融資産を増やすことだけであって、それ以外のなにものでもありません。

ですから、難しい相場で少しの利益を上げることよりも、株式投資をしている人ならば誰でももうけることができるときに株式投資をして、金融資産を増加させるというやり方はたいへん理にかなった株式投資のやり方だと思います。

 

ですから、株式投資で購入した企業の業績は堅調にもかかわらず、市場全体が冷えきっていると感じられた時は、「企業業績がいいのにもかかわらず株価が上がらないのはおかしい。」といった正論を唱えずに、とにかく一度株式を売却するという方針を採ることが懸命な投資判断だと思います。

 

このような投資判断をすることは、企業業績を頼りにした投資をするよりもトレンドにあわせた投資をした方が投資の大局を見誤らずにすむので株式投資には必要な判断だと思います。

 

余談かもしれないですが、最近ビットコイン問題がやたらとでてきますが、あれは完全にバブルですね。手を出すべきではないと思います。
ビットコイン 「バブル崩壊」はまだ早いが(藤田勉)|マネー研究所|NIKKEI STYLE