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爪水虫って何?

最近、骨折をして、近所の病院に入院しました。入院中、足がむくんでしまったこともあり、桶にお湯を張り足のみお風呂という、足浴というものを看護師さんがしてくれました。

 

足がむくんでいたこともあり、その看護師さんは丁寧に足をもんでくれました。その時、「あら、爪水虫になっているわね。」と。びっくりして、看護師さんに私は、「爪水虫ってなんですか?」と聞きました。

 

爪水虫とは、簡単に言うと、爪に水虫ができることだという。足の裏の皮膚や、足の指の間がカサカサ、ポロポロであり、何となく市販薬で水虫用の軟膏を購入し塗ってはいた。そちらは、皮膚にできる水虫で、一般的にも「水虫」と言われているのは間違いないようだ。

私の爪は以前から、白くなっており、ところどころ爪がまっすぐではなく変形している。他人の足の爪などまじまじと見たことがないので、足の爪とは、そういうものであると認識していた。今回の入院で、爪にも水虫ができるということを知った。そして、爪の水虫は、皮膚より治りづらいらしい。骨折の件が落ち着いたら、皮膚科に受診してみようと考えています。

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